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平成19年3月期 決算短信 会計ソフトはPCA 決算短信 | ピー・シー・エー株式会社

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Academic year: 2018

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(1)

成 1拡 暻期取 決算短信取

成 9 取 暻 日取 上 場 会 社

取 取 取 取 取 取 取 取 ヌヴンクヴンエヴ株式会社取取取取取取上場取引所取 東京証券取引所市場第 部取 コ ヴ ド 番 号

取 取 取 取 取 取 取 取取9 9取取取取取取取取取取取取取取取 取 取取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 RL取取http://www.pca.c二.jp取 代取 取 表取 取 者 役職 代表取締役会長兼社長 氏 川島取 正夫取

問合せ先責任者 役職 取締役副社長取 取 取 取 氏 水谷取 学取 取 TEL取 ( ) 取 定時株主総会開催予定日取 取 成 1拡 暻 平平 日取 配当支払開始予定日取 取 取 成取1拡 暻 平イ 日取 暼価証券報告書提出予定日取 成 1拡 暻 平イ 日取 取

取取

百万円曑満 取 1拡 暻期 連結業績 成 1拠 暻 日~ 成 1拡 暻 年1 日 取

(1)連結経営成績取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 %表示 対前期増減率 取 取

売 上 高

取 取 取 取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取

百万円取 %取 百万円取 百万円取 %取 百万円取

1拡 暻期取 1拠 暻期取

①ん年年①

①ん年拠年

△0.可取

①.年取

1んイ年年 1ん可ィ可

△1平.平 1平.①

1んイ拠平 1ん可拠年

△11.年取 1年.拡取

拠イ平 年平可

1①0.①

△①ィ.平

株当 り取 当期純利益取

潜在株式調整後取 株当 り当期純利益

曓取 当期純利益率取

総取 資取 産取 経常利益率取

売取 上取 高取 営業利益率取

円取 銭取 円取 %取

1拡 暻期取 1拠 暻期取

11年.拠1取 年拡.平①取

拠.ィ 年.年

1平.年取 1ィ.拠取

平ィ.平 平可.拡 (参考)取 持 法投資損益取 取取取取取取1拡 暻期取 取 取 取 取 百万円取 取 1拠 暻期取 取 取 取 取 取 取 百万円取 取

(平)連結財政状態取

取 総取 取 資取 取 産取 純 資 産 自己資曓比率取 株当 り純資産取

百万円取 百万円 %取 円取

1拡 暻期取 1拠 暻期取

1平ん拠イイ取 1平ん可拠0取

10ん平イィ 拡ん拡拠イ

可拡.拠取 可拠.1取

1ん年拠0.ィ年 1ん年平1.①0 (参考)取 自己資曓取 取取取取取取1拡 暻期取 取 取 取取10ん平イィ 百万円取 取 取取1拠 暻期取 取 取 取 取 取 取 百万円取 取

(年)連結キャックュ・ネロヴ 状況取 取

キャックュンネロヴ取

キャックュンネロヴ取

キャックュンネロヴ取

現金及び現金 等物取

百万円取 百万円 百万円取 百万円

1拡 暻期取 1拠 暻期取

拠年0取 1ん0ィ拠取

△年ん拡イ1

△1①可

△年拡0取

△1拠拡取

平ん拠1年

①ん年平ィ 取

配当 状況取

取 株当 り配当金取

基準日

第 取 四半期曒取

中間期曒取

第 取 四半期曒

期曒取 間取

配当金総額 ( 間)取

配当性向取 連結 取

純資産取 配当率取 連結 取

円取 円取 円取 円取 円取 百万円 %取

1拠 暻期取 1拡 暻期取

取 取

取 取

平①.イ0 平可.00

平①.イ0 平可.00

1拡拡 平00

①可.イ取 平年.可取

平.0 平.0 平0 暻期取

予想 取

取 取 平可.00 平可.00

平ィ.可取

取 取

平0 暻期 連結業績予想 成取 1拡 取 暻取 日~ 成取 平0 取 暻取 年1 日 取

%表示 通期 対前期 中間期 対前 中間期増減率 取 取

売上高取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取

1 株当 り取 当期純利益取

百万円取取 %取 百万円 百万円 百万円取取 %取 円取取

中取 間取 期取 通取取 取 取期取

年ん1年年取

①ん可拡0取 1.可取 可.平取

イ0ィ取 1ん年平1取

△年1.拡

△1年.拡

イ平拠 1ん年①イ

△年0.拠

△1年.拠

年1ィ 拠1平

△平ィ.ィ取

△ィ.拠取

ィ平.年0 10拡.年年 取

(2)

そ 他取

(1)取期中 おける重要 子会社 異動 連結範囲 変更を伴う特定子会社 異動 取 取 無取

新規取 取 取 社 社 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 除外取 取 取 社 社 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 (注)取 詳細 ペヴグ 企業集団 状況 を 覧く い 取

(平)取連結財務諸表作成 係る会計処理 原則ン手続 表示方法等 変更 連結財務諸表作成 基曓 る重要 事項 変更 記載 れる 取

取 会計基準等 改正 伴う変更取 取 暼取

取 以外 変更取 取 取 無取

(注)詳細 ペヴグ 連結財務諸表作成 基曓 る重要 事項 変更 を 覧く い 取 取

(年)取発行済株式数 普通株式 取

期曒発行済株式数 自己株式を含 取 1拡 暻期取可ん可00ん000 株取 1拠 暻期 可ん可00ん000 株取 期曒自己株式数取 取 1拡 暻期取取平可1ん年イ年 株取 1拠 暻期取取1①拠ん年イ年 株取 取(注)取1 株当 り当期純利益 連結 算定 基礎 る株式数 い ペヴグ 株当 り情

報 を 覧く い 取 取

(参考)個 業績 概要

.1拡 暻期 業績( 成 1拠 日~ 成 1拡 暻 年1 日)取

(1)個 経営成績 %表示 対前期増減率

営業利益取 経常利益取 当期純利益取

百万円取 %取 百万円取 百万円取 %取 百万円取 1拡 暻期取

1拠 暻期取

①ん平イ①取

①ん年0①取

△0.拠取

①.拠取

1んィイ可 1ん①イイ

△1平.0 11.イ

1んイ10 1ん①拡①

△10.拡取 1平.可取

拠1可取 平可イ取

1拡①.ィ

△①拠.①

株当 り取

当期純利益取

潜在株式調整後取 株当 り当期純利益

円取 銭取 円取

1拡 暻期取 1拠 暻期取

10拡.0ィ取 年平.ィ1取

(平)個 財政状態取

自己資曓比率取 株当 り純資産取

百万円取 百万円 %取 円取

1拡 暻期取 1拠 暻期取

1平んィ拡拠取 1平んィ①①取

拡ん拡ィ0 拡ん可0可

可拡.イ取 可可.拡取

1ん年年拠.1① 1ん平拠ィ.①イ (参考)取 自己資曓取 取取取取取取1拡 暻期取 拡ん拡ィ0取 百万円取 1拠 暻期取 百万円取

平0 暻期 業績予想 成 1拡 日~ 成 平0 暻 年1 日

%表示 通期 対前期 中間期 対前 中間期増減率 取 取

売上高取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取

1 株当 り取 当期純利益取

百万円取取 %取 百万円 百万円 百万円取取 %取 円取

中取 間取 期取 通取取 取期取

年ん0可拡

①ん①00 1.イ取 イ.イ取

ィ拠年取 1ん平①イ取

△年1.平

△1年.1

イ10 1ん年平0

△平拡.①

△1平.①

年0年 可拠イ

△平平.拡取

△年.拡取

ィ0.拡0 10イ.可年 取

取 取

※取 業績予想 適 利用 関する説明 そ 他特記事項取

曓資料 記載 れ いる業績見通し等 将来 関する記述 当社 現在入手し いる情報及び合理的 ある 断する一定 前提 基 い おり 実際 業績等 様々 要因 より大 く異 る可能性 あ

(3)

経営成績及び財政状態

経営成績取

1 当期 経営成績取

取 当連結会計 度 おける 国 経済情勢 製 業を中心 し 大企業 業績 好調 全体 晙況感 改善傾向 進ん いる 中堅ン中 企業 経済効果 波及 ま 十 状況 続い おります ま 大都市部 地方都市部 格差 る一方 地方経済 疲弊感 強く

おります

取 情 報 キ ヴ ニ ケ 産 業 お い 上 半 期 堅 調 移 し ま し 半 期 入 り Windows Vista 発売を前 ドサコン え現象 られ 出荷 割れを起 停滞感 漂 います 鳴り物入り 発売 れ Windows Vista あります デヴドゞゟ゚

デ゜ケペッェ 要求 れる ニグヅケマヴケ 洋透 今一歩 感 あります ま IT 関連全体 設備投資需要動向 い 中堅ン中 企業 おい 一部 勝 組企業を除い

一進一 状態 おります

取 当社 おけるダヌッェケ し 上半期 おい 昨 5 暻 施行 れ 会社法 制度改 正 より トヴグミン゚ッハ売上 ら 新規売上 前期 半期 引 続 増加し 業績 大 く

献しまし ま 公益法人 わる会計制度改正 あり ら い 前期 ら 需

要 続し 上半期 業績 寄 しまし

取 一方 戦略製品 あるERP 統合型基幹業務クケゾヘ PCA Dream21 想定し シヴオ ッダ ある中堅ン中 企業 着実 洋透し れま 売上を伸 し まいりまし ブヴォッダ 他社 秀逸 ERP製品 数多くあり 暷近 競 激化 著しく 今期 商戦 苦戦を強 いられまし

ら 前述 制度改正 よる上半期 売上増 半期 需要を前倒し 取り込 形

今 前半 ら Windows Vista 関連需要 弱含 移し あり 通期 売上高 期対比 微減 いう結果 りまし

取 利益面 い 今期 製品競 力強化 開発ケシッネを大幅 増強し 影響 前期比減

当初見込 利益を確保する まし

取 連結対象会社 ある株式会社ォヴ゜ヴクヴ 当社製品 入指 運用保 ヅッダワヴェ環境 構築等 事業を主体 し おり 当期 連結業績 寄 し います

取 連結対象会社 ある株式会社ォヴ゜ヴクヴ 当社製品 入指 等 好調 売上高 575 百万 円 前期比1.2%増 経常利益72百万円 前期比14.5%減 り 当社 連結業績 寄 し お ります

取 結果 当連結会計 度 業績 売上高6,336 百万円 前期比0.7%減 営業利益1,533 百 万円 前期比12.2%減 経常利益1,582百万円 前期比11.3%減 当期純利益852百万円 前期 比160.6%増 りまし

(4)

翌期 連結業績見通し

取 翌期 お まし わ 国経済全般 おける企業業績 改善 持続し 回復基調 続く 見られ ます 情報キヴニケ産業 おい コキュモゾ゛ヴ強化や企業統治 強化を求 るッヴゲ等 より IT 関連需要 活発化 続く 見られます

取 る状況 当社エャヴハ 引 続 ERP製品 PCA Dream21 モサヴケを集中 せ まい ります ま サモュヴクミンドヴダヂヴ企業 ゚メ゜゚ンケ戦略 ある Your Dream構想 を発展

せ 全国ヤパャ 販売体制強化を進 いく 成長力を高 まいります

取 成 暻期 連結業績 まし 以 おり見込ん おります

取 取 連結売上高取 6,790百万円取 前期比取 7.2%増 取 取 連結営業利益 1,321百万円取 前期比取 取 13.9%減 取 取 連結経常利益 1,365百万円取 前期比取 取 13.8%減 取 取 連結当期純利益 812百万円取 前期比取 取 取 4.8%減

財政状態

キャックュンネロヴ 状況

当連結会計 度曒 おける現金及び現金 等物 以 資金 いう 前連結会計 度曒 比 3,511百万円減少 前連結会計 度 691百万円 増加 し 2,813百万円 りまし

お 当連結会計 度 おける各活動 よるキャックュンネロヴ 状況 それら 主 増減要因 以 おり あります

営業活動 よるキャックュンネロヴ

営業活動 結果得られ 資金 830百万円 前連結会計 度 1,048百万円 入 りまし れ 主 税金等調整前当期純利益 1,576百万円 前連結会計 度比177.1%増 計上 れ 一方 法人税等 支払額 981百万円 14.5%増 よる あります

投資活動 よるキャックュンネロヴ

投資活動 結果支出し 資金 3,951百万円 前連結会計 度 167百万円 支出 りまし れ 主 定期預金 預入 よる支出 3,502百万円 加え 市場販売目的サネダゞゟ゚ 係わる無 形固定資産 取得 よる支出額 86百万円 前連結会計 度比24.8%減 投資暼価証券 取得 よる 支出額 349百万円 426.9%増 よる あります

(5)

ま 当社エャヴハ キャックュンネロヴ指標 ダヤンド 記 おり あります 早期事業再生 資するキャックュンネロヴ指標群

16 3暻期 17 3暻期 18 3暻期 19 3暻期 自己資曓比率 取 取 取 86.7% 取 取 取 86.9% 取 取 78.1% 取 取 取 79.8% 時価パヴケ 自己資曓比率 取 取 取 90.2% 取 取 156.1% 取 取 150.3% 取 取 95.5%

※取 自己資曓比率 自己資曓 総資産

取 取 時価パヴケ 自己資曓比率 株式時価総額 総資産

各指標 い れ 連結パヴケ 財務数値 より計算し おります

株式時価総額 期曒株価終値×期曒発行済株式数 より算出し おります

債務償還 数及び゜ンシヤケダンィトヤッグンヤクア 算定 基礎 る項目 発生 い 記載を省略し おります

利益配 関する基曓方針

取 当社エャヴハ 効率的 企業経営 株主資曓当期純利益率 ROE 向上を り 定的 配 当 維持を基曓 し 業績及び配当性向等を総合的 考慮し 配当水準 向上 よる株主 皆様

利益還元を行 いく方針を おります

取 お うし 方針 おい 配当 決定 通 業績を踏まえ 実施する る 従来通 り期中 配当 見 らせ い 変更 し い予定 あります

部留保資金 まし 長期的ン持続的 事業発展 急 技術革新 対応し市場競 力を 強化する 新製品開発 優秀 人材 確保ン育成 及び営業販売スャヅャ 開拓等 重点投資し ら る事業 大 経営基 強化 努 まいります

事業等 モケェ

当社エャヴハ 事業等 モケェ し 投資者 断 重要 影響を及 す可能性 あるモケェ要因事

項 まし 以 よう あります

取 ま 以 当 文中 おける将来 関する事象 当連結会計 度曒現在 おい 当社エャヴハ

断し あり 発生可能性 い 確定性 います

取 お 以 当 事業等 モケェ す 事業活動上ま 投資 断上 モケェを網羅し いる

ありません 留意く い

1 競合等 より 益 迫 れる可能性 い

取 近 業務用ドッォヴグサネダゞゟ゚市場 おける店頭販売製品 おい 価格破壊 いえる 価 格競 急激 進ん おります

取 よう 状況 当社エャヴハ おい 売上高 占 る店頭販売製品 比率 り い 価格製品 競合 より 当 店頭販売製品 益を 迫するモケェ 考えられます

2 特定 取引先ン製品ン技術等 依存度 い

取 特定 取引先 関し 当社エャヴハ 人件費 固定化防 等 観点 ら サネダゞゟ゚製品 開 発及び製 コヴャコンシヴ よるマヴギヴキフヴダ業務 おい 比較的高い依存度 当社 関連会社

あるクケゾヘゲンタギ゜ン(株) 業務委 し おります

(6)

取 従いまし 業務委 先企業 経営活動 よ 製品 出荷 遅れやマヴギヴキフヴダ業務 支障 を す等 よるマヴギヴ 信用力 モケェ 考えられます

3 重要 訟事件等 い

取 当社エャヴハ 当連結会計 度曒現在 重要 訟事件等 当する いません し し ら 将来 おい 第 者 ら サネダゞゟ゚製品 おける特許権を 著作権 商標権等 知 的所暼権 侵害を理由 し ま 取引先 ら当社エャヴハ 起因する過失等 よる契約 を理由 し 損害賠償等 訟 モケェ ある 考えられます

(7)

企業集団 状況取

取 当社エャヴハ 当社 子会社 社及び関連会社 社 構成 れ おり 主 事業 容 おり あります 取

コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 開発 製 及び販売取 コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 保 キヴニケ取 コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 入指 取 広告代理業取

取 各エャヴハ会社 置 け並び 事業 概要 おり あります 取 取

コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 取 取取取取開発 及び販売取

コ ン ヌ ュ ヴシサネダゞ ゟ ゚ キ ヴニケ

コ ン ヌ ュ ヴシサネダゞ ゟ ゚ 入 指

広告代理業

事業

事業形態取

開取 発取 製取 取 販取 売取

取 取 取

取 取

開発 製 及び販売取 取

取 取 取

取 取

開発 製 及び取 キヴニケ取

取 取

取 キヴニケ他取

取 取

開発及び販売取

取 取

※ 連結子会社取

※ 関連会社 持 法適用会社取

※ 関連会社 持 法非適用会社取

促記取グS同グ取S促ソ.託シ促 当連結会計 度曒現在 清算手続中 あります 取 取

ヌヴンクヴンエヴ㈱

2 テム ・テ イ ㈱

※取

㈱ォヴ゜ ヴクヴ

※ ㈱ォヴ゜ヴクヴ

※取3 DC ASIA SDN.BHD

※2 テム

(8)

経営方針取

会社経営 基曓方針

取 当社エャヴハ 設立以来 経営理念 あるィケシブンネ゙ヴケダ お客様第一主義 精神

り 第 時代 暷先端 サネダ開発技術を駆使し ら マヴギヴ 優しい使い勝手 良 充実し 機能を備え サネダゞゟ゚ 提供 第 全国的 販売網 整備を可能 し コヴャケンコンキャシン ダ集団 よる販売店様 対する 細 い支援活動 第 様々 疑問や をお持 マヴギヴ 対 し 懇 寧 接する る 充実し キフヴダ体制を維持向上 せる を経営 基曓方針 し

おります

目標 する経営指標

当社エャヴハ ィケシブンネ゙ヴケダ お客様第一主義 及び株主重視 企業理念を 成す く 財 務体質 強化を り れを基 し 経営合理化を進 る く そ 重要指針 し 以 指標 重点を置い おります

株当 り当期純利益 EPS 及び 株主資曓当期純利益率 ROE 期 お まし EPS 109円33銭 ROE 8%を目標 し おります

(9)

中長期的 経営戦略

取 当社エャヴハ 他社 先駆け 常 暷新 技術及び゚ヴキゾェスャヴ 基曓設計や設計思想 採用 業界初 製品を開発 販売し まいりまし 暷新技術 入 り 経営資源及び技術開発力を 必要 します 他社 先駆ける 結果的 市場クゟ゚を獲得 る 確信し おります 取 中期的 製品開発 い 従来型製品 機能改善並び 税制改正 対応し 製品開発 シ゜ヘ モヴ ブ゜ェロサネダ社 提唱する ET戦略 沿 製品開発 重点を置い まいります キフ ヴダ キヴニケ い より多く お客様 保 契約加入を 進す く 各種キヴニケ 向上を り

ら今後 経営を進 まいります

取 ま ゜ンシヴヅッダを利用し業務サネダを中心 し サネダゞゟ゚並び 各種キヴニケ 提供を り 中 ン中堅企業 総合情報フヴシャを 確立し まいります

取 中堅企業

取 ERP 統合型基幹業務クケゾヘ 製品 PCA Dream21 販専門部隊 Dream21事業部 着々 容を整え おり ブ゜ェロサネダ社 協業を し 大手サネダゞゟ゚パン ジヴ ゚メ゜゚ンケ及び主要都市 共 ハロペヴクミンを展開し おります

ま 新規顧客を対象 し コプヂヴを全国的 展開し ヤイクヴクケゾヘ ら り暶え需 要や 企業業績 改善 続く中 戦略的情報化投資 前向 企業 更 る積極的 販売 進活動を 進し まいります 併せ 今後 首都圏 比較し 基 弱い地方営業 点 増員

点環境等を整備し 全国的 販売体制 確立を加 し まいります

取 中 企業

主力製品 ある PCA8クモヴゲ を中心 e-JAPAN構想 り 電子申告や電子申 請並び 他社 先駆け XBRL 対応 をキヴワヴド 新規 お客様 販 既存 お 客様 モハヤヴケを積極的 実施し おります

今後 期機能改善製品 開発 ケシンド゚ロン製品 ら LAN 製品 クネダを強 より付加価値を高 るよう 施策を 進し まいります ま PCA Dream21 評価 れ

ブケシヴ タヴシ 統合化機能 PCA8クモヴゲ 以降強化し 対象企業シヴオッダ 範囲 を 大し まいります

SOHO

取 まんクモヴゲ を中心 投入し いる 販店 店頭市場 ますます価格破壊 進ん おります 当社 毛 価格競 を避け 専門性 強い店舗 限定し 販 活動 そ 地 を 確保し まいります

非営利法人 特 会計

取 公益法人会計 を し 競合他社 い独自製品 あり 業界 確固 る 地 を築い おります

ま 法人向け会計サネダ 法人認可数 増加 伴い 調 売上を伸 し おります 今後 非営利法人用 周辺サネダ開発を積極的 展開する 時 ドッォヴ

(10)

グ販売 け わら いサネダゞゟ゚提供方法 研究し 非営利法人 PCA 評価を確立 し まいります

取 キフヴダ キヴニケ

取 保 契約 キハメ゜販売等 細 情報発信 並び 一昨 実施し キフヴダコンシヴ 一 元化 よるキフヴダ品質向上 効果 現われ 信頼 るキフヴダを中心 し 定的 入を

ります ま 会計制度改正ン税制変更等 迅 対応し 顧客満足度を向上 せる 加入率を上 る施策を 続し まいります

取 他社製品 ゚メ゜゚ンケ

Your Dream構想 発表 より PCA Dream21 を中心 し サモュヴクミン製品 大 を当期以降 課 し おります 他方 サモュヴクミン製品 し 当社従来製品 タヴシ連動 する他社製品販売 調 伸び おり 今後 当社製品 モンェする より 総合的 サモ ュヴクミン環境を進 まいります

会社 対処す 課

取 当社 おい 早急 対処す 課 ドベ゜ン 事業領域 明確化 選択集中化及びそれ 伴う人 材 育成 点 考え います

取 従来 事業領域 ドッォヴグサネダ 開発ン販売ンキフヴダ 主 ありまし ERP 統合型基幹 業務クケゾヘ Dream21 ニグヅケ 新事業 し 加わ 事業領域 大する傾向 あり ます ERPニグヅケを 進する 従来 販売手法 加え SIやコンキャゾ゛ンエテゞデゞ 必 要 れます 当社 益性 高い従来 定的ニグヅケペタャを踏襲し 成長性確保 新し い事業領域 展開を加 し まいります

取 れら 新しい事業展開を実現する 人材 育成 急務 ります SI やコンキャゾ゛ンエ 必要 れる事業領域 傾注する 従来型ケキャ ノメックュ゚ッハ 必要 り 技術的 ケキャ ろん ブヅヴグベンダケキャ コプュッォヴクミンケキャ を高 人材をい 育成し いく 当社 続的 成長する 大 要因 ります そ 教育ハロエメ ヘ 資格制度 整備ン 充 努 ま ニグヅケドヴダヂヴ 共栄 ドヴダヂヴ向け 人材育 成 社員 様強化を い 相乗効果を狙 まいります

よう 総合的 教育ハロエメヘを暼機的 展開し 社 外 高いケキャを持 強力 人材を多数擁 する 当社 成長 必須条件 ある 認識し おります

(11)

連結財務諸表等

連結 借対照表

百万円

前連結会計

18 331日現在

当連結会計

19 331日現在

増取

△印減 期取

科取

金取 構成比 金取 構成比 金取 資取 産取

流動資産

現金及び預金

取手形及び売掛金取

卸資産

繰延税金資産

倒引当金

流動資産合計 ①1.拡 年年.拡取

固定資産

暼形固定資産取 2

建物及び構築物

土地

暼形固定資産合計 年ィ.ィ 年年.拡取

無形固定資産

サネダゞゟ゚

加入権

無形固定資産合計 0.拡 0.イ取

投資そ 資産

投資暼価証券取 1

長期性預金

繰延税金資産

投資そ 資産合計 平.拠 年1.可取

固定資産合計 年拠.1 ①①.1取

資取 産取 合取 100.0 100.0取

(12)

百万円

前連結会計

18 331日現在

当連結会計

19 331日現在

増取

△印減 期取

科取

金取 構成比 金取 構成比 金取 債取

流動

掛金

曑払法人税等

引当金

流動 債合計 1拠.① 1可.0取

固定

長期前

職給付引当金

役員 職給 引当金

固定 債合計 年.年 年.平取

債取 合取 平1.拡 平0.平取

少数株主持

少数株主持

資取 曓取

資曓金取 3 可.0

資曓 余金 1イ.0

利益 余金 イ可.拠

他暼価証券評価差額金 0.年

自己株式取 4 △平.0

資取 曓取 合取 可拠.1

少数株主持 及び資曓合計 100.0

(13)

前連結会計

18 331日現在

当連結会計

19 331日現在

増取

△印減 期取

科取

金取 構成比 金取 構成比 金取

純資産

株主資曓

資曓金 ①.拡取

資曓 余金 1ィ.拡取

利益 余金 ①平.年取

自己株式 -年.ィ取

株主資曓合計 拠0.可取

評価ン換算差額等

他暼価証券評価差額金 △0.拡取

評価ン換算差額等合計 △0.拡取

純資産合計 可拡.拠取

債純資産合計 100.0取

(14)

連結損益計算書

百万円

前連結会計

自取 17 4 1 至取 18 331

当連結会計

自取 18 4 1 至取 19 331

増取

△印減 期取

科取

金取 金取 金取

売上高 100.0 100.0取

売上原価 平可.可 平可.0取

売上総利益 可平.年 可年.0取

販売費及び一般管理費取 1 ィィ.拡 ィ拠.拠取

営業利益 平可.ィ 平ィ.平取

営業外 0.① 0.拡取

取利息及び配当金

投資事業組合損益

営業外費用 0.1 0.1取

投資事業組合損益

経常利益 平可.拡 平イ.0取

利益 0.平 0.0取

倒引当金戻入額

投資暼価証券売却益

損失 1拡.平 0.1取

度売上修正額

投資暼価証券評価損

関係会社株式評価損

(15)

連結 余金計算書及び連結株主資曓等変動計算書 取 連結 余金計算書

百万円

前連結会計

自取 17 4 1 至取 18 331 期取

科取

金取

資曓 余金期首残高 9取

資曓 余金期曒残高 9取

利取

利益 余金期首残高

利益 余金増加高

当期純利益

利益 余金減少高

配当金

役員賞

利益 余金期曒残高

(16)

連結株主資曓等変動計算書

当連結会計 度 自 成18 暻 日 至 成19 3暻31日

単 百万円

株主資曓

資曓金 資曓 余金 利益 余金 自己株式 株主資曓合計

18 31 残高

連結会計 度中 変動額

余金 配当 99 99

役員賞

当期純利益

自己株式 取得

株 主 資 曓 以 外 項 目 連 結 会 度中 変動額 純額

連結会計 度中 変動額合計

19 31残高

評価ン換算差額等

暼価証券

評価差額金

評価ン換算 差額等合計

純資産合計

18 31残高

連結会計 度中 変動額

余金 配当 99

役員賞

当期純利益

自己株式 取得

株 主 資 曓 以 外 項 目 連 結 会

度中 変動額 純額

連結会計 度中 変動額合計

19 31 残高

1拠 定時株主総会 おける利益処 項目 あります

(17)

連結キャックュンネロヴ計算書

百万円

前連結会計

自取 17 4 1 至取 18 331

当連結会計

自取 18 4 1 至取 19 331

増取

△印減 期取

科取

金取 金取 金取 営業活動 よるキャックュンネロヴ

税金等調整前当期純利益

減価償却費

無形固定資産 償却費 投資暼価証券評価損

関係会社株式評価損

投資暼価証券売却益

投資事業組合損益 利益

引当金 増減額 減少 職給付引当金 増減額 減少

役員 職給 引当金 増減額 減少

倒引当金 増減額 減少

取利息及び配当金

売上債権 増減額 増加

卸資産 増減額 増加

入債務 増減額 減少

流動 増減額 減少

増減額 減少

役員賞 支払額

利息及び配当金 取額

法人税等 支払額 △9

営業活動 よるキャックュンネロヴ

投資活動 よるキャックュンネロヴ

定期預金 預入 よる支出

暼形固定資産 取得 よる支出

無形固定資産 取得 よる支出

投資暼価証券 取得 よる支出

投資暼価証券 売却 よる

投資事業組合 よる

投資 よる支出

投資 よる

投資活動 よるキャックュンネロヴ

財務活動 よるキャックュンネロヴ

配当金 支払額 99

自己株式 取得 よる支出

財務活動 よるキャックュンネロヴ

現金及び現金 等物 係る換算差額

現金及び現金 等物 増加額

現金及び現金 等物 期首残高

現金及び現金 等物 期曒残高

(18)

連結財務諸表作成 基曓 る重要 事項 取

取連結 範囲 関する事項取

連結子会社 数 社 あり そ 社 おり あります 取 株式会社ォヴ゜ヴクヴ取

連結 範囲 ら除外し 子会社 ありません 取 取

取持 法 適用 関する事項取

持 法を適用し 関連会社 数 社 あり そ 社 おり あります 取 クケゾヘゲンタギ゜ン株式会社取

取 取 取 取 お 持 割合 ゴロ 連結財務諸表 える影響 ありません 取

持 法を適用し い い関連会社 促記取グS同グ取S促ソ.託シ促. 連結純損益及び連結 余金 及 す 影響 軽微 あり 全体 し 重要性 い 持 法 適用範囲 ら除外し おりま す お 社 当連結会計 度曒現在 清算手続中 あります 取

連結子会社 事業 度等 関する事項取

取 取 連結子会社 決算日 連結決算日 日 あります 取 取

会計処理基準 関する事項取

取 重要 資産 評価基準及び評価方法取 取 取 取 取 暼価証券取

取 取 取 取 取 ン関連会社株式---移動 均法 よる原価法取 取 取 取 取 取 ンそ 他暼価証券取

取 取 取 取 取 取 取 時価 ある ---期曒日 市場価格等 基 く時価法取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 評価差額 全部純資産直入法 より処理し 売却原価 移動 均取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 法 より算定し おります 取

取 取 取 取 取 取 取 時価 い ---移動 均法 よる原価法取 取 取 取 取 卸資産取

取 取 取 取 取 ン商品 原材料---移動 均法 よる原価法取 取 取 取 取 取 ン貯蔵品取 取 取 ---暷終 入原価法取

取 重要 減価償却資産 減価償却 方法取

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